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こんな案内が届きましたのでお知らせします

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年11月23日(水)20時58分39秒
返信・引用
  担当者様

はじめまして、チェロ奏者の山澤と申します。
突然メッセージ失礼致します。ひとつお願いがあり、ご連絡致しました。

私は今、公益財団法人光山文化財団のコンサートマネジメントを行っています。
財団ではクラシック音楽を多くの方に届けるべく、年に数回無料コンサートを行っております。

来月、12/7に神奈川県民ホールで伊藤亜美、内田佳宏、鴇田恵利香によるコンサートがございます。

つきましては、団員の皆様へ当コンサートについてお知らせして頂けないでしょうか?
是非、音楽愛好家である皆様にご来場頂きたいと思います。

また、もしチラシ郵送が可能でしたら、返信頂ければ幸いです。

山澤慧
yamazawakei@gmail.com


【入場無料】
ピアノ三重奏コンサート
「Liberty of Classic ~自由への讃歌~」
伊藤 亜美  ヴァイオリン
内田 佳宏  チェロ
鴇田 恵利花 ピアノ

2016年12月7日(水)
開場?18:30?開演?19:00
神奈川県民ホール 小ホール

曲目
ハイドン:ピアノ三重奏曲ト長調「ジプシー風」
ドビュッシー:ピアノ三重奏曲
ピアソラ:リベルタンゴ
ピアソラ:ブエノスアイレスの四季より春、秋


入場無料(要予約:定員200名)
予約お申し込みは、公益財団法人光山文化財団HPからにて受け付け致しております。
http://kohyama-bunka.or.jp/concert/concert-info
定員となり次第、締め切らせていただきます。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。

その他のお問い合わせはこちら
TEL:?03-6300-5051 FAX:?03-3370-9656
Mail:?info@kohyama-bunka.or.jp

主催:公益財団法人光山文化財団


【メンバープロフィール】
伊藤亜美 いとうあみ ヴァイオリン
東京藝術大学卒業、スイス、イギリスにて研鑽をつむ。
日本音楽コンクール、マンチェスター国際ヴァイオリンコンクール第1位。
2016年よりアーティスト名を「尾池亜美」から「伊藤亜美」に変更。


内田佳宏 うちだよしひろ チェロ
京都薬科大学入学と同時にチェロを始める。その後東京芸術大学に入学。同大学院修士課程を首席に相当する大学院アカンサス賞を受賞して修了。第11回ビバホールチェロコンクール第2位受賞。
近年作曲家としても、劇判の作品制作などにも携わるなど積極的に創作活動を行っている。

鴇田恵利花 ときたえりか ピアノ
東京芸術大学卒業、イタリア・ペスカーラ音楽院高等課程を修了。
カミロ・トーニ国際コンクール(イタリア)第2位。
また、これまでに藝大フィルハーモニア、ニューヨークシティオペラオーケストラ等と協演。
 
 

秋の散歩会

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2016年11月 4日(金)08時55分48秒
返信・引用
  あす11/5,今回は、OB団員筒井さんが夢のオープンされたスウェーデン洋菓子・絵本の専門店「リッラ・カッテン」と、これも開放されたばかり逗子「池子の森」に行きます。常連でない方も参加自由ですので村井までメールください。間際のため09091391707のSMSが確かです。
お店が日月定休とのことで、練習前の呑み抜きミニ会。午後1時頃に神武寺駅前のお店に行きまして楽器はお店に置かせていただけます。
遺跡資料館~池子の森散歩~16時過ぎに戻ってお菓子買って練習場へ。
http://lillakatten.com/
 

港北区版7月号

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2016年 7月 8日(金)09時48分11秒
返信・引用
  夏と、次の体験教室が掲載されています。近年狭いスペースしか使えないようで、しかも見づらい。  

Pc大森さん ご挨拶

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2015年12月31日(木)16時49分16秒
返信・引用
  打楽器の大森です。
先日は思いがけず皆さんの前で退団表明をするに至りました。
生まれて初めて撥を持って以来49年。さすがに思うようにならない場面が多くなりました。
そんなわけでこれ以上ご迷惑をおかけする前にと決意したところです。

港北区民響の皆さんには本当にお世話になりました。1994年からのお付き合い(途中で10年ほど抜けましたが)でしたが、お陰様で毎週末をワイフともども楽しませもらいました。
色々と厳しい情勢とは思いますが、今後のご発展を心より祈念しております。

大森 徹 拝
 

団の現状

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2015年 8月28日(金)14時53分41秒
返信・引用
  区役所からの問合せがあり、以下を答えました。
>> ①団員数 80名
>> ②内訳
>> 【居住地】港北区内 33名、市内 27名、市外 20名
>> 【年齢層】平均年齢、または分布状況
 

桑原さんのこと

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2015年 7月 2日(木)23時10分35秒
返信・引用
  区民響の仲間として記憶ある方からメールをいただきました。

・朝日新聞の写真をみました。旧姓忘れましたが、初期のころいらっしゃいました。
結婚を機に辞められたと記憶しています。
みなとみらいホールにお子さんと一緒に来られた時お会いしました。
ご冥福をお祈りします。

・ニュースで懐かしい顔が目に飛び込んできて驚きました。
桑原(旧姓松田)さんは私が学生オケのパートリーダーをしていたときに新入生で入団してきたのでとても印象に残っています。初心者でバイオリンを始めて、初乗りが確かレオノーレの第3番、一生懸命練習していた姿が思い出されます。よくいっしょに練習したものです。
区民響でもしばらくご一緒しましたが、退団されてからは疎遠になってしまいました。
穏やかで思いやりのある優しい人でした。
なぜこんなことに巻き込まれてしまったのか残念でなりません。
心よりご冥福をお祈りいたします。

 

John Williamsが指揮するHarry Potter

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2015年 6月14日(日)22時48分56秒
返信・引用
  John Williams conducts orchestra at Universal Orlando's Wizarding World of Harry Potter

https://youtu.be/hqacGBnwEUo

 

撮影を目的としたチャイ3

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2015年 1月18日(日)23時20分25秒
返信・引用
  観客がいなくても良い演奏ができるのがプロ。
撮影を目的としているので、カメラワークの参考になる。
つかみどころの無い3楽章が結構長いんだな、この曲。
メリハリのある演奏を期待します。
4楽章はトランペット休みなのに、トロンボーンのソロのとき、隣のトランペット奏者が膝の上で楽器を立てているのは驚き。普通膝の上で寝かせておくか、スタンドに立てておくか、どちらかであろう。

http://youtu.be/DDyP0Uwhjik

 

Re: 第55回定演サンプル

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2014年12月15日(月)22時31分47秒
返信・引用
  > No.1901[元記事へ]

WEB MASTERさんへのお返事です。
> ◆Tchaikovsky Slavonic March Evgeny Svetlanov
>
> チャイコフスキー> スラブ行進曲
> 1997.9.6 NHKホール> エフゲニー・スヴェトラーノフ 指揮 > NHK交響楽団

なるほど、分奏のテンポはこれだったのですね。なかなかいい感じ!
じっさい髪ふさふさの三輪先生が吹いている。
 

ベネズエラのYouth Symphony Orchestraによるチャイ3

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年12月 7日(日)22時48分2秒
返信・引用 編集済
  そろそろ真面目に検討。まずは曲を知ることだな(謎)

◆第1楽章
http://youtu.be/_M1Xp1puYwk

http://youtu.be/9X7GBdmMFBE

◆第2楽章
http://youtu.be/wjd6pojXRx8

◆第3楽章
http://youtu.be/Zv4MRFbTaRM

◆第4楽章
http://youtu.be/6cLYXlgNIRY

◆第5楽章
http://youtu.be/cGOBYyw1rDM
 

偉大な指揮者に学ぶリーダーシップ

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 9月19日(金)23時09分14秒
返信・引用 編集済
  我々もタイプの異なる指揮者に対応していかねば!
しかしこーいう解析をするには、指揮者を前面から撮るカメラが必要だね。

https://www.ted.com/talks/lang/ja/itay_talgam_lead_like_the_great_conductors

 

ミズキーちゃん

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 9月 9日(火)20時59分55秒
返信・引用
  846位/165point
です。昨日(863位)より順位が上がった!
みんな「毎日」応援しよう!
 

親子コンサートの第2部アンケートから

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2014年 8月25日(月)20時01分28秒
返信・引用
  Q.りんごの木に書いてあった感想
オーケストラははじめてなので楽しかったです。
手拍子が楽しかった。ミズキーに会えた。
子どもがわかりやすい参加コーナーでよかったです。楽しめました
すごかったです。うまいです。
迫力があった
一緒に歌ってたのしかったしすてきでした。またきたいです。
音楽の初歩がとてもよくわかります。子どもたちも参加でき、楽しかったです。
小さな子ども同伴ではなかなかコンサートに行けないので、貴重な体験ができました。たのしかった。
楽しい演奏をありがとうございました。クラシックのことが少しわかり、大人のほうが勉強になりました。
楽しく学べました。時間もちょうど良いです。
コンサート初の子どもたちも楽しんで聞くことができました。耳と目と体で音を楽しめました。ありがとうございました。
チャイコフスキー大好きなのでうれしい曲目でした。
皆様練習を重ねられ、素晴らしい音楽を届けてくださりありがとうございました。
素晴らしい演奏をありがとうございました。また来年も見に来たいです。
素晴らしい楽しいコンサートでした。子どもと一緒でとても楽しかった。
シンバルがすごくて子供もあわせて手をたたいてた
スイス軍の行進や、交響曲第4番よりコーダが迫力があってすごかった。
おなかの中の赤ちゃんに素敵な演奏を聴かせることができてよかったです。次は親子で参加したいです。
とてもすばらしい企画でした。司会のおねえさんの歌も上手
楽しいコンサートでした。できればもう1曲くらいききたかったです。
子どもだけでなく、大人も楽しめる構成ですね。音楽が好きな子供になってほしいです。
とても楽しい時間を過ごさせていただきました。毎年楽しみにしています。ありがとうございました。
CMなどで聞き覚えのある曲が多くて楽しかったです。楽器のことや音楽のことのいろいろな話もよかったです。
楽器がかっこよかった
手拍子と足踏みが楽しかったです。好きな曲がいっぱいありました。
親しみのある曲が多かったのでとてもたのしかったです。ロビーコンサートも楽しませてもらいました。
楽器紹介とてもわかりやすかったです。楽しかったです。
ウィリアム・テル序曲が速くてびっくりしました。
アナと雪の女王の生まれてはじめてがすごかった。
金管楽器がどれもよく鳴っていていい音でした
子どもに生の音楽を聞かせることができて有り難く思いました。
指揮者がすごかった
演奏前の演奏が、とてもよかった。私は、2か4拍子で、速い曲が大好きです。ぜひそのような曲を多く取り入れてほしいです。今、バイオリンを習っていて、バイオリンの音色がとても好きです。
初心者でも本当に楽しめました。感動しました。3歳児に本物の音を聞かせてあげられてとてもうれしく感謝です。
楽しかったです。子どもにぴったりで来てよかったです。
久しぶりにオーケストラの楽器を耳にさせていただきました。とてもよかったです。
眠りの森の美女の三拍子は、ワルツで早くできていたのですごいと思いました。
楽器の紹介がありわかりやすかった。
オーケストラのしくみがわかりやすく、また耳馴染みのある曲でつないでくれるので楽しかったです。今回、3歳児の息子には説明が長く少し退屈だったようです。小学生にはきっと良い機会になると思いました。
子どもが交響曲に慣れ親しんでくれる催しがあってよかったです。
はじまる前のロビーでの演奏もすてきでした。チャイコフスキーの特集もよかったです。
ピアノもやっているのでリズムも大切なので勉強になりました。
楽器の話がきけてたのしかったです。来年も来たいです。
思ったより大きな音だったのでびっくりしました。とても上手でした。
楽器の紹介や拍子の取り方など、子供だけでなく大人も興味ある内容で充実していました。イタリア奇想曲もとてもよかったです。来年もぜひ参加したいです。
くるみ割り人形がきれいでした。次は、他のバレエの曲も聴いてみたいです。
Q.演奏以外でお気づきのことや質問・ご提案があれば、ご自由にお書きください。
小さい子を連れている方がいましたが、たしか3歳以下はだめなはず…
大変良い企画でした。
子どもがよく知っている曲やテレビでやっている曲をやってほしい
2回目ですが、とても楽しかったです。今後も毎年楽しみにしています。ありがとうございました。
コンサート開始から45分たったら、どの子も飽きていた。45分くらいの長さがいいかも。楽曲紹介をもっと簡潔にしてほしい
子どもが眠くならない、元気がいい曲を「親子コンサート」ではやったほうがよいと思いました
開演時間前にロビーでアンサンブルをやっていただいたのがよかったです。事前に知っていればもっと早く来ました。
ロビーでアナ雪の曲をやっていました。コンサートでもやってほしかったです。
イタリア奇想曲では、小さい子のおしゃべりが多く、少し残念。楽器の説明はとても良いです。
3歳未満の子供の入場や、会場内での飲食があった。
とてもわかりやすく、楽しいコンサートでしたが、子供たち、お客さんと一緒に参加できるコーナーを増やしていただけたらもっと楽しいなと思う。
毎年参加させていただき、とても楽しい時間を過ごさせてもらっています。
ロビーコンサートでアナと雪の女王が聴けてよかった。近くで楽器が見れてよかった。
チャイコフスキーは、わかりやすく、聴きやすく、耳慣れた曲が多いので、とても楽しめました。
非常に子供にためになる機会でした。
ロビー演奏が良い。間近で見られたり、聴けることが素晴らしい。エーデルワイスは歌いたかった。
室内が少しあつかった
親も充分楽しめ、良い企画だと思います。
とてもわかりやすい説明でした。ありがとうございました。
イタリア奇想曲は少し難しかった。
説明が長ったらしい
指揮者符の説明が面白かった。
もっと曲が聴きたいです。
子どもが気兼ねなく聴ける演奏会は貴重です。これからも続けてほしい。
お互いさまなので、子どもが泣いたら気軽に声を立てるよう事前の案内があるといいと思いました。
オーケストラの音楽が身近になりました。
ちょっと話が長いと思います。
説明は分かりやすいが、対象年齢は?選曲は日頃子供たちのなじみのある曲を
3歳児には説明よりも曲、参加コーナーが良かったようです。1曲目は楽しんでいたのに、説明コーナーで飽きてしまったので。
いつもと違い、説明も分かりやすくてよかったです。
森の音楽会など、楽器がでてくる曲を使って紹介したら幼児にはわかりやすいかもしれないです
 

第55回定演サンプル

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 8月11日(月)21時46分54秒
返信・引用
  ◆Tchaikovsky Slavonic March Evgeny Svetlanov

チャイコフスキー
スラブ行進曲
1997.9.6 NHKホール
エフゲニー・スヴェトラーノフ 指揮
NHK交響楽団



◆W. A. Mozart - Symphony n. 35 KV385 "Haffner" (Sir A. Pappano)

W. A. Mozart, Symphony n. 35 KV 385 "Haffner"
Orchestra dell'Accademia Santa Cecilia
Sir Antonio Pappano, conductor



◆P. I. Tchaikovsky - Symphony No. 3 in D major, op. 29 (Gergiev)

Conductor - Valery Gergiev, The Mariinsky Theatre Orchestra, Salle Pleyel (Paris), 29.01.2010



 

親子コンサート広報

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2014年 7月26日(土)10時04分57秒
返信・引用
  区役所さん、いろいろ手を打ってくださってます。
>折込チラシ効果か昨日は50人ほど申し込みがありました。
イッツコムでも明日辺りから29日まで文字放送で募集情報を流してくれるそうです。
あと少し申し込みが増えるといいですね。
 

先日の室内楽コンサート

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 7月16日(水)22時46分54秒
返信・引用
  どなたかレポート送って下され!
それとプログラムのPDFがあると助かります。
 

Mozart Haffner Symphony

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 6月23日(月)22時40分48秒
返信・引用
  Ozawa/Mito Camber Orchestra



 

Alexander Sladkovsky, TSO - Tchaikovsky, Italian Capriccio

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 6月16日(月)23時09分17秒
返信・引用
  導入部6つ振りの例
 

"Marcha Slave" de Tchaikovsky

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 6月16日(月)22時55分17秒
返信・引用
  トロンボーンが倍管
南米のオケだが、トランペットがロータリー。
限界の速さ。

 

ウィリアム・テル序曲~スイスの行進

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 6月15日(日)22時00分14秒
返信・引用
  瀬戸フィルハーモニー交響楽団
 

イタリア奇想曲

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 6月 1日(日)23時34分6秒
返信・引用 編集済
  もう一丁!

 

Tchaikovsky: Capriccio Italien Op 45

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 5月25日(日)23時29分11秒
返信・引用
  パーカッションが金管の前に居る、面白い配置。
打楽器紹介で、親コンで前に出してもいいよな。
木管2列目とトランペットが同列だが、トランペットの方が譜面台が遠い所にあるのが面白い。
それとマカオのユースオケではコルネットパートはコルネットを使っていたが、こちらはトランペットで代用してますな。内側の二人がコルネットパート。外側から1st、2ndと並べるところが面白い。
ピッコロとホルンの間にアクリル製の遮音板が設置されている。
うちも必要かも・・・(謎)



 

ボランティアのおじ様 から

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2014年 5月25日(日)23時19分2秒
返信・引用
  前扉をステージ扉として使っていることを教えていなかったことによる単純な行き違いだったと思います。お詫びのメールをご紹介しておきます。

>お礼のメール頂き恐縮に存じます。
前方扉が指揮者退場の出入り口を知りませんでした。
申し訳ありませんでした。
小生と致しましては、空き席が前方しかない事、
お年寄り2名とお子様連れ3人の席を、安全に且つ速やかにご案内できるのは、
前のドアーが適切と思っておりましたので、前方ドアーより入り、
目の前で、場内の拍手喝采をお子様に直に感じて欲しかったからです。
私の個人的な感じで、ご迷惑をお掛けしたと思います。
お許し頂きたいと思います。
 

Tchaikowsky - Capriccio Italiano,Op.45

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 5月25日(日)23時07分31秒
返信・引用
  Macau Youth Symphony Orchestra EUROTOUR 2010. Members of the Prague Philharmonic joined forces with the Macau Youth SO to perform the charming Italian Capriccio by Tchaikowsky. Recorded live in Prague, at the Municipal House's (Obecní Dům) Smetana Hall (Smetanova sín) on August 11, 2010.

マカオのユースオケによるイタリア奇想曲。
コールアングレとファゴット2ndが美人の件。


 

《IJCO8th / 日本・スウェーデン親善ジョイントコンサート》

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 4月15日(火)22時02分19秒
返信・引用
  こんな案内が届いていますので、お知らせしておきます。
真偽のほどは各人で判断願います。

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■2014年末ストックホルム・カルミナ・ブラーナ演奏会企画説明会開催のご案内





桜も咲き、本格的な春を迎えておりますが、皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。



さて、先日からご案内させていただいております年末ストックホルム・カルミナ・ブラーナ演奏会の説明会を下記の通り開催いたしますのでお知らせ申し上げます。

つきましては、皆様の中にご興味のお持ちのお方がいらっしゃいましたらいずれかの日にぜひご出席いただきたくお願い申し上げます。



●説明会会場:  国立オリンピック記念青少年センター (小田急線・参宮橋駅より徒歩5分)説明会が行われる部屋は当日電光掲示板にてご確認ください。

団体名は「ジョイントコンサート国際委員会」です。



●日  時:    4月25日(金)  19:30~21:00

4月29日(火祝) 14:00~18:00



当日は実行委員が最初1時間弱の全体説明を行いました後、参加メンバーなどと個別にお話しいただいたり、使用する譜面をご覧いただく時間を設けるようにいたします。

なお、全体説明に間に合わない場合にも終了時間まで会場に実行委員がおりますのでお気軽にぜひお出かけください。



突然のご案内にて失礼いたします。





I.J.C.Orchestra
実行委員 当山 紀博(トウヤマ ノリヒロ)
Mail: ijcorchestra@gmail.com
Tel: 09080701023(本人直通)
Webサイト ttp://www.jointconcert.com/orchestra.htm







《ストックホルム・カルミナ・ブラーナ演奏会概要》



演奏会: 2014年12月30日(火)



会場:  Eric Ericson Hallエリックエリクソンホール



管弦楽: 日本から参加のオーケストラ(50名程度、現在参加確定30名)



指揮:   Pelle Olofson(ストックホルム在住)



合唱:   ストックホルム大学男声合唱団  リラコーレン(混声合唱団)他



渡航期間(予定):  2014年12月27日(土)―2015年1月2日(金)ストックホルム5泊



参加費用(予定):  35万円 (旅行費用、演奏会費用、国内練習費用を含む。

※別途航空機燃油代などが加算されます。詳しくはお問い合わせください。)



国内練習(予定):  2014年7月から、都内中心で10回程度の合奏

申込締め切り日:   2014年4月末日
 

まあ、その辺は皆様のよろしいように・・・

 投稿者:しのぱ  投稿日:2014年 3月29日(土)08時44分3秒
返信・引用
  区民響の曲目紹介欄は文字数制限がかなりきついので、短くしないとダメという印象が強いですね。別の団体では「もっと長く書けー」と言われることも多いので。

で不思議なことにプログラムに組まれた曲の間ってのは案外、オタク的妄想で行けば結構面白い結びつきをこじつけが出来る場合が多いんですが、文字制限がきついと書きづらいってのが結構ある訳です。

以前「ロンドン」の曲目紹介書いた時も、ザロモンの招聘で行ったハイドンのロンドン公演を、実はグリンカに後年ピアノを教えることになるジョン・フィールズが、当時音楽の勉強でロンドンにはるばるアイルランドから来ていた以上、聞いていない訳がなく、従ってこの巨匠の傑作の初演の幾つかに立ち会った感動をグリンカに伝えた(かもしれない)とか、そのザロモンがハイドンからくすねとった(失礼!しかしどう考えても契約条件的にはこう言わざるをえない)ハイドンのザロモンセット独占出版権を如何に活用して巨富を得たかって話の一方で、当時のイギリスブルジョア階級が買いやすい編曲版を作り、マーケティング的には優れた手法を使う事で、音楽出版というビジネスをイギリスに定着させた功績は大きく、その結果後年ドボルザークに仕事を依頼した結果、彼が国際的名声を得るきっかけを与え、だからこその「イギリス」の作曲だったのだ、とかこういう奇妙なご縁ってのは捨象せざるを得ない訳で。

で、今回もシューマンの2番の作曲が1844年、その10年後1853年、青年ブラームスとシューマン及びクララとの運命的出会い、丁度その頃1855年にビゼーが師匠の曲を「構成図に」最初の交響曲を作曲。
1880年、ブラームスはまるで自身の青春時代を回想するかのような大学祝典序曲を作曲し且つクララと共演する、というなんとなく30年程の時間を一つの時代として遡る旅のようなプログラムな訳で、ってな妄想チックな話までは書く余裕もないです。

またシューマンの引用部分が何を意味するかをはっきり書いていないのは、案外彼にしてみれば、奥さんに「ほら、僕は治ったんだよ、だからその証拠にこの曲を受け取って」という、ほのぼのホームドラマ的な話でしかないのかもしれないですが、一方で原曲の歌詞を考えると、言わば「自分をわかってほしい」という気持ちであって、となると後年病が再発するきっかけが、彼が指揮をしていたオケの楽団員との軋轢だったり、彼の最後の言葉が「分かるよ」(Ich weiß)だったりを考えると、結局生涯にわたり「自分をわかってほしい」という熱烈な望みを持っていた、その気持が表現されてるという深読みをして欲しかったりもする訳で、そういう思わせぶりを書くには文字数が足りないのでああいう寸止め表現にするとか・・・

もっともそういうオタクっぽいのは趣味じゃない方も多いので、まあどっちでもいいですが。
 

Re: ブラームス曲目紹介案

 投稿者:Web Master  投稿日:2014年 3月28日(金)22時27分26秒
返信・引用
  しのぱさんへのお返事です。

充分、お客さんの興味をひく曲目紹介だとおもいます。ハ長調特集だから、一人の執筆者で辻褄あわせればいいんじゃないですか。
これで、いきましょう。
次回は弦楽器の皆様、宜しく。

> ええい、ついでだ。書いちゃえ。
>
> ========ここから==============
>
> ブレスラウ大学から名誉博士号を授与された事への感謝の印としてこの曲が書かれたのは、1880年の事だ。
>
> この年の9月にはクララ・シューマンとのピアノ連弾で披露されている。オーケストラでの初演は12月にベルリンで。
> ブレスラウ大学では翌年の1月にブラームス自身の指揮で演奏されている。
>
> 曲は
> ・"Wir hatten gebauet ein stattliches Haus"(『僕らは立派な学び舎を建てた』)
> ・"Landesvater"(『祖国の父』)
> ・"Was kommt dort von der Höhe?"(『あそこの山から来るのは何』)
> ・"Gaudeamus igitur"(「いざ楽しまん」)
> の、4つの学生歌を引用しているのだが、驚くべきことに、ソナタ形式をきっちりと守っているのである。正に熟練の職人技と言えよう。
>
> 博士号への返礼なので、この曲は学生に対して送られたものという訳ではない、が、しかし実際の学生歌を使ったことで、むしろこれから世に出んとする若者たちを彷彿させる活き活きとした曲となっている。
> ちなみに筆者の卒業した大学では卒業式にオーケストラがこの曲を演奏するのが慣例となっている(近年、母校の卒業式はコスプレ大会となってしまっているが、筆者の卒業時にはそんな「伝統」は無かった)。
>
> また大学受験ラジオ講座のテーマ音楽にその一部が使われたこともあり、正しく人生の出発の音楽のイメージが相応しい。
>
> なおピアノ連弾で初演を共に行ったクララとブラームスが初めて出会ったのも、ブラームス若干20歳の時だった。
> (なお半ば都市伝説と化してますが、ブラームスとクララは生涯親交はあっても結婚はしていません。)

http:/

 

ブラームス曲目紹介案

 投稿者:しのぱ  投稿日:2014年 3月28日(金)21時07分36秒
返信・引用
  ええい、ついでだ。書いちゃえ。

========ここから==============

ブレスラウ大学から名誉博士号を授与された事への感謝の印としてこの曲が書かれたのは、1880年の事だ。

この年の9月にはクララ・シューマンとのピアノ連弾で披露されている。オーケストラでの初演は12月にベルリンで。
ブレスラウ大学では翌年の1月にブラームス自身の指揮で演奏されている。

曲は
・"Wir hatten gebauet ein stattliches Haus"(『僕らは立派な学び舎を建てた』)
・"Landesvater"(『祖国の父』)
・"Was kommt dort von der Höhe?"(『あそこの山から来るのは何』)
・"Gaudeamus igitur"(「いざ楽しまん」)
の、4つの学生歌を引用しているのだが、驚くべきことに、ソナタ形式をきっちりと守っているのである。正に熟練の職人技と言えよう。

博士号への返礼なので、この曲は学生に対して送られたものという訳ではない、が、しかし実際の学生歌を使ったことで、むしろこれから世に出んとする若者たちを彷彿させる活き活きとした曲となっている。
ちなみに筆者の卒業した大学では卒業式にオーケストラがこの曲を演奏するのが慣例となっている(近年、母校の卒業式はコスプレ大会となってしまっているが、筆者の卒業時にはそんな「伝統」は無かった)。

また大学受験ラジオ講座のテーマ音楽にその一部が使われたこともあり、正しく人生の出発の音楽のイメージが相応しい。

なおピアノ連弾で初演を共に行ったクララとブラームスが初めて出会ったのも、ブラームス若干20歳の時だった。
(なお半ば都市伝説と化してますが、ブラームスとクララは生涯親交はあっても結婚はしていません。)
 

ビゼー曲目紹介案

 投稿者:しのぱ  投稿日:2014年 3月28日(金)20時42分34秒
返信・引用
  こんなんどうでせう?

=================ここから================

17歳。まだ何者でもない。コンセルバトワールの学生だったビゼーは、作曲の師であるグノーが前年発表したばかりの交響曲ニ長調をピアノ編曲する仕事を、師匠より仰せつかっている。

グノーの交響曲は当時好評のうちに迎えられ、初演を含めその1年内に9回も演奏会にかけられていた。
そんな人気曲故、ピアノ編曲版が求められたのだろう。

ビゼーはその機会を活かして師の曲を徹底的に研究した。そうして生まれたのがこの交響曲ハ調長である。勿論ビゼーが交響曲を書いたのはこれが始めてだ。

予想されるように、ビゼーの交響曲はグノーの交響曲の構成を完全に踏襲している。各楽章の主題の性格も類似しており、ところによっては完全に引用しているところすらある。
当然調も、こうした事情を反映していると思われる。すなわち師匠の曲の調より1音低い。すなわち1歩謙っているのである。

ところが、そうして出来た音楽は驚くべきことに、師の作品を超えて現代でも演奏される佳作となったのである。(このことから、「構成図を書いた」と言う例の話が如何に戯言か分かるというものだ。)

しかしこの作品を、ビゼーは公表することはなく、生前は一度も演奏されていない。師匠に対する配慮だったのかもしれない。

後年彼は、グノーにこんな手紙を書き送っている。

「あなたは芸術家としての私の人生の出発点です。私はあなたから生まれました。あなたが原因で私が結果なのです。」
 

Re: シューマン曲目解説案

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 3月26日(水)23時07分2秒
返信・引用
  > No.1875[元記事へ]

しのぱさんへのお返事です。

> それは、ベートーベンの歌曲「遙かなる恋人に寄す」の終曲「さあ、受け取っておくれ、この歌を」の中間部分の一節なのである。シューマンはこの曲を大変好んでいたことで知られ、他に幻想曲ハ長調や、弦楽四重奏曲第2番でも、この曲からの引用を行っている。

なるほど、これですか。


 

まあ、悪ノリだが・・・

 投稿者:しのぱ  投稿日:2014年 3月26日(水)01時49分5秒
返信・引用
  「ハ長調は旅立ちの歌」というコンセプトはどうか、ということで・・・

大学祝典序曲は当然、これから社会に出ていこうとする人に向けた旅立ちを祝う音楽。
ビゼーの交響曲は、まさに17歳、これから音楽家として旅立とうとしている若者の出発の歌。
そうしてシューマンの2番は、病に打ち勝った再出発の歌・・・・

そのシューマンの晩年に20歳のブラームスが出会い、そうして後年大学祝典序曲を作曲する・・・と言う風にこの演奏会は円環を閉じる、・・・なんちて。

ま、思いつきですが。
 

シューマン曲目解説案

 投稿者:しのぱ  投稿日:2014年 3月26日(水)01時43分5秒
返信・引用
  「偽ベートーベン事件」以来、楽曲に纏わる物語を妄りがわしく囃すのは憚られるのだが、シューマンの交響曲2番に纏わる話は事実なのだから、述べざるを得ないだろう。

1844年、シューマンは晩年に彼の命を奪うことになる病気、すなわち精神の病の最初の発症を見た。この交響曲は病との戦いの時期に書かれている。

「私はこの交響曲を、まだ半分病気の状態で書きました。作品を聴けばそのことが解るだろうと思います。…ようやく最後の楽章で、私は自分を取り戻したよう な気がし始めました。実際、作品全体が完成した後、私はまた元気になったのです。」

病に打ち克ったという自信と共に、シューマンは、多くの傑作を産んだ多産な時代を迎える。この曲はそうした再出発を高らかに宣言した音楽だと言えるだろう。

であるならば、最終楽章こそ勝利宣言の筈なのだが、古くから多くの議論を呼んだ不思議な形をしている。

というのも、この楽章、提示・展開・再現というソナタ形式を忠実に辿るのだが、曲の後半になると、突然、全く新たなメロディーに1楽章冒頭の主題を絡めた音楽に転じるのである。
これを冗長と見て、後年グスタフ・マーラーはこの後半を大胆にカットした編曲版を作ることになる。また現代でも指揮者によってはコーダ部分を省略する演奏がある。

では、この「全く新たなメロディー」とは何か?。

それは、ベートーベンの歌曲「遙かなる恋人に寄す」の終曲「さあ、受け取っておくれ、この歌を」の中間部分の一節なのである。シューマンはこの曲を大変好んでいたことで知られ、他に幻想曲ハ長調や、弦楽四重奏曲第2番でも、この曲からの引用を行っている。

従ってこの部分を聞けば彼の親しい人は、これが何を意味するか即座に分かったに違いない。

***

この曲を書いた後の1853年に、若干20歳のブラームスがシューマンを訪ねてくる。
彼もまた、シューマンの「歌を受け取った」一人と言えるのだが、それはまた別の物語・・・
 

schumann symphony 2 普通

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 3月 2日(日)22時24分55秒
返信・引用
  Robert Schumann: Symphony No. 2
Sibiu Philharmonic Orchestra
Aurelio Canonici, Conductor

オーソドックスな演奏。小澤さんの指揮はこれに近いかも。
トランペットはピストンのB♭管!
ハ長調だったらピストンだってC管だろ?

◆ 第1楽章


◆ 第2楽章


◆ 第3楽章


◆ 第4楽章

 

schumann symphony 2 これはいい!

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 3月 1日(土)21時43分56秒
返信・引用
  The Chamber Orchestre of Europe conducted by Yannick Nézet-Séguin plays Schumann's Symphony No. 2 in C major, Op. 61.

オーボエとフルートが頭ぶつけそうでハラハラするが、このテンポ感はいい。
別な曲みたい。

ラッパ、アシ付けるんだなぁ・・

◆ 第1楽章


◆ 第2楽章


◆ 第3楽章


◆ 第4楽章 最初からin 1です。
 

schumann symphony 2

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 3月 1日(土)21時09分57秒
返信・引用
  ppを要求される冒頭のトランペットが3本!
しかもオーボエの横の配置。
不可解。

っつーかiPhoneで42分もの動画が撮れるとは驚き←そこかよ(笑)


 

Re: お別れ前に

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2014年 1月31日(金)22時51分51秒
返信・引用
  > No.1866[元記事へ]

じむきょくちょー2さんへのお返事です。

> 間違えました、中山別館への投稿でした。消していただければ・・>管理者殿

自分の投稿の削除はこのページの下の方にある「自分の投稿の編集・削除」ボタンを押せばできます。
投稿したマシンで操作してください。
 

Re: 市川@Trb

 投稿者:宣伝  投稿日:2014年 1月15日(水)22時52分21秒
返信・引用
  > No.1863[元記事へ]

じむきょくちょー2さんへのお返事です。

>バッハよい曲ですね。
サブ曲として、当初、第三幕とか、タンホイザーとか出ていたんですが、
田部井先生からこの曲が提案され、ほぼ即決で決まりました。
クラだけは反対してましたが(Esクラ2本バスクラ2本計6本じゃ
そらそーでしょうね)。と言いながら、クラ筆頭にフーガの木管集団は
演奏側から見てもたいしたもんだったと思っています。
さすがにメインに時間を取られて、少々といわず仕上がり不足で、
もうちょっと練習したかったですね。

> あんなにバンダが大勢出入りする規模とは知らず
私も下手袖でバンダドアマンやってました(笑)
ペットトップは以前応援して貰った西村君で、団長です。
田部井さんがウンと言うかはわかりませんが、合唱・独唱を揃えるだけなら、
田部井さんとセットで(笑)なんとかなるという実績になってます。
ノルマ代は、今回サブ曲も大がかりだったこともありますが、
半年練習(月約3回)で45000円です。
うちでやったら半年間団費倍以上必要、ということになりますかね。
逆に言えばそのぐらい注ぎ込めば人集めは可能、ということです。

さて、うちで「復活」をやる日は来るのでしょうか?
 

Re: 市川@Trb

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2014年 1月13日(月)18時34分59秒
返信・引用
  > No.1861[元記事へ]

宣伝さんへのお返事です。
>
> 私はサブに出ます。バッハの「プレリュードとフーガ(聖アン)」をシェーンベルクが
> 編曲した珍品で、管楽器はもれなく4管編成、うちクラは6本、という異様な編成ですが、
> なかなか良い曲です。

・・ 2曲とも聴かせていただいて大満足です!バッハよい曲ですね。
団体でバッハのクラ、マラ2のトランペットは見事だし、個人は市川さんも、マラ2トップのOb朝岡さんも素晴らしかった。小池さんご夫妻は前半で帰っちゃったけど市川さんに拍手喝さいでした。
2番はマーラーのなかでも昔から聴き込んで好きだったのですが、あんなにバンダが大勢出入りする規模とは知らず、ダイナミックさにも圧倒された。ってことは、カネかかってますねー。。弦だけでも20人超のトラだし。 Trpトップが団長さんですか?
 

Re: 市川@Trb

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2014年 1月10日(金)23時32分18秒
返信・引用
  > No.1861[元記事へ]

宣伝さんへのお返事です。
> 1/13(月)に、横浜シンフォニックアンサンブルの定演があります。
このまえ、うちの定演に挟み込んでたチラシのですね。行けるかな。
 

市川@Trb

 投稿者:宣伝  投稿日:2014年 1月 8日(水)21時12分49秒
返信・引用
  1/13(月)に、横浜シンフォニックアンサンブルの定演があります。
指揮は田部井先生です。
場所はミューザ川崎で、曲は「復活」です。
チケットが4枚あるので、ご希望の方は声を掛けて下さい・・・
・・・と言いたいところですが、今度の練習は分奏なので、管の方に限る、
ことになっちゃいますね。
http://yse.sblo.jp/

私はサブに出ます。バッハの「プレリュードとフーガ(聖アン)」をシェーンベルクが
編曲した珍品で、管楽器はもれなく4管編成、うちクラは6本、という異様な編成ですが、
なかなか良い曲です。
 

Re: 感想

 投稿者:じむきょくちょー2  投稿日:2013年12月24日(火)22時59分22秒
返信・引用
  > No.1857[元記事へ]

WEB MASTERさんへのお返事です。
> オルガンの音の出だしや切りがオーケストラときれいに重なり、魅惑の重低音・・・その按配は音量とともに抜群でした。そしてパンフに書かれている通り、ピアノの調和が実に奇麗で、協奏曲ではない交響曲、全楽団の呼吸がぴったり合った気迫の芸術作品でした。

別の方が「オルガン、、存在感」と書かれていますね。実は、今回のオルガンの音造り段階に団員である私とコンマスが入れ知恵をしており、奏者も研究してくれたかもしれません。
本番3週前の夜のガランと巨大なあの大ホールに居た4人(も一人は某CL団員)。奏者:じゃ、ひととおり弾いてみますね・・・で、何もコメントしないのも悪い気もするけど、相手はプロ、この曲だって経験豊富なんだろうし・・とか思いながら、遠慮がちに(・・でもなかったかも)2楽章2部冒頭をもっとデカク!。1楽章の出だし2小節はもっともっとピアニシモがいいな。オケ下手だから全体に出していいですよ、とか好き勝手言ってたオジサンたち。
どう思われたかしれませんが、本番後に聞いた話、1楽章は全く初めて。曲も聴いたことなかった?とか。エ~っ!しかも2楽章2部は何十回と弾いてます、、と。ナニそんなことあるの!、と2度ビックリ。
知らない世界でした。
15年前のあのステージで、このホールの霧が降ってくるようなルーシーのPPの響きに身体の芯までしびれた経験を想いながら、また別の味わいある名演が生まれたことを、降り番の陰から楽しんだ次第です。
 

今日は遅れていくかもしれません

 投稿者:しのぱ  投稿日:2013年12月21日(土)09時20分5秒
返信・引用
  初回からこれかい!ってすみませんです。
設営よろしくお願いします。
 

Re: 感想

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2013年12月20日(金)00時31分12秒
返信・引用
  > No.1856[元記事へ]

べっかんちょーさんへのお返事です。

> ・アンコールの選曲がセンスが良い。普通はラコッツイーとかやって崩れるパターンが多い

前回は:
ベルリオーズ:ハンガリアン・マーチ(アンコール)
だった。

個人的には今回のアンコールの方が良かったと思うよ。
低音のフルート。好評だけど、もうちょっと艶がでるんじゃない?
もっと艶やかに、もっといやらしく(笑)
 

Re: 感想

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2013年12月20日(金)00時09分20秒
返信・引用
  > No.1856[元記事へ]

べっかんちょーさんへのお返事です。

そんじゃ、私のところ届いている感想から:

感想1

演奏会ご招待ありがとうございました。
すばらしい作品を聴かせていただき感謝しております。

オルガンがあるということで家内と一緒に拝聴しました。サン・サーンス実に感動的でした。

ルーシーは、見ることはあっても聴くことができなかったので、大変良い機会でした。オルガンやピアノをごく自然に交響曲の楽器として取り入れた作品に遭遇でき、楽団全楽器の演奏迫力に圧倒されました。オルガン目的の彼女も「こういう演奏の方法があるんだ!」と感動していました。

オルガンの音の出だしや切りがオーケストラときれいに重なり、魅惑の重低音・・・その按配は音量とともに抜群でした。そしてパンフに書かれている通り、ピアノの調和が実に奇麗で、協奏曲ではない交響曲、全楽団の呼吸がぴったり合った気迫の芸術作品でした。

田部井さんのおっしゃる通り、珍しく感動的な体験をさせていただき、
誠にありがとうございました。

また、楽しい演奏を聴かせてくださいね。

取り急ぎ本日の御礼まで


感想2

今日の演奏会、ご招待いただきありがとうございました。
素晴らしい音楽の贈り物を戴いたように思ってます。芥川也寸志のトランペット、朗々と響いておりました。トンガリ五重奏の方々もご活躍でしたね。サンサーンスのオルガン付は豊かな色彩感の曲オケの響きを十二分に堪能できました。モチーフはグレゴリオ聖歌でしょうかね。オルガンの響きが深く美しく調和しておりました。
アンコールのバヴァーヌは、フルートの大槻さんの低音域が特に素敵でした。指揮者も素晴らしいですね。楽しませていただき、ありがとうございました。
 

感想

 投稿者:べっかんちょー  投稿日:2013年12月19日(木)23時55分33秒
返信・引用
  今回、会社の同期で関西方面のアマオケのチェロ奏者が、出張ついでに来てくれた。
以下、感想を順不同。
・アンコールの選曲がセンスが良い。普通はラコッツイーとかやって崩れるパターンが多い
・オルガンは1,2楽章の冒頭は良かった。おそらくそれに注力したからであろう、
 1楽章1部の弦の追っかけとか、整ってなかった。
・オルガン、アンコールのフルートがよかった。あれくらい低音のしっかり出るフルートは なかなかいない
・チェロの2プル半まで特に良かった。チェロのトップも良かった
・指揮者わかりやすくてよい。
・ペットどうしの音があってないので、悪目立ちしていた。
・オルガン1楽章2部の管3本ソロは、音色、吹き方も合っていてよかった。
・落ち着いた演奏の良いオケだ。

仕事では上司にも容赦の無い厳しい男だが、今回は褒めて貰ってばかりで
恐縮してしまった・・・
 

感想

 投稿者:FL Oツキ  投稿日:2013年12月17日(火)18時14分43秒
返信・引用
  ちょっと感想ググってみたら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/pic1025jp/64465802.html
http://atdiary.jp/dsch/entry/2013/12/15/187021.html
なかなかキビシイ評価ですなぁ。。
 

シューマン交響曲第2番

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2013年12月16日(月)23時12分8秒
返信・引用
  第54回定演サンプルです。
このくらい、くらいついていけるとイイネ<弦

 

Re: 定演全景

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2013年12月16日(月)11時55分35秒
返信・引用
  > No.1852[元記事へ]

べっかんちょーさんへのお返事です。

> >WEBMASTER
> とりあえず全景写真です
> ビデオからのキャプチャです

Thanks!
公開用とfacebookに反映しました。
 

定演全景

 投稿者:べっかんちょー  投稿日:2013年12月16日(月)04時55分39秒
返信・引用
  昨日はおつかれさまでした
>WEBMASTER
とりあえず全景写真です
ビデオからのキャプチャです
 

第54回定演サンプル2

 投稿者:WEB MASTER  投稿日:2013年12月 8日(日)23時48分37秒
返信・引用
  ビゼーの交響曲ハ長調

ビゼー/交響曲ハ長調

◆ 第1楽章


◆ 第2楽章


◆ 第3楽章


◆ 第4楽章
 

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